048-789-7204
Lingual braces
〒330-0056
埼玉県さいたま市浦和区東仲町25-5-1 バティマE 3階 301
JR浦和駅徒歩3分
診療時間
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最終受付17:30
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平日・土日祝も診療
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Lingual braces
裏側ワイヤー矯正装置は、歯の裏側(舌側)にブラケットとワイヤーを装着して歯並びを整える矯正方法です。装置が外から見えにくいため、周囲に気づかれずに治療を進めたい方に適しています。
当院では、発音や舌への違和感にも配慮しながら、歯の動きを丁寧にコントロールし、患者様一人ひとりの症例や生活スタイルに合わせた矯正計画をご提案しています。
ライフスタイルやお仕事の都合で矯正装置の見た目が気になるけれど、ワイヤーによる精密な治療が必要な方におすすめの治療方法です。
1.5年~3年
上記の治療期間は目安です、歯並びの状態や進捗によって変動します
Merit & Demerit
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01
裏側ワイヤー矯正装置は歯の裏側に装置を装着するため、正面からはほとんど装置が見えません。矯正治療中であることを周囲に気づかれにくく、見た目を重視したい方に適した治療方法です。
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02
表側ワイヤー矯正装置と同様にブラケットとワイヤーを用いるため、歯の動きを細かくコントロールできます。そのため、歯ならびや咬み合わせの不正を含めた幅広い症例に対応できる点が特長です。
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03
装置が外から見えにくいため、人前に立つ機会が多い方や接客業の方でも、見た目を気にせず治療を進めやすいのがメリットです。ライフスタイルを大きく変えずに矯正治療が可能です。
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04
ブラケットとワイヤーはご自身で取り外すことのできない固定式の装置のため、マウスピース型矯正装置で必要となる装着時間の自己管理が不要となり、計画通りに治療を進めやすくなります。
demerit
01
装置を舌側に装着するため、表側ワイヤー矯正装置と比較して舌の違和感が強かったり、発音がしづらくなることがあります。
demerit
02
歯の裏側に装置がついているため見えづらく、歯ブラシが難しくなります。磨き残しが生じることにより歯石がつきやすかったり、歯肉炎を引き起こすことがあります。
demerit
03
装置のオーダーメイド性が高く、かつ治療に高度な技術を要するため、表側ワイヤー矯正装置と比べて治療費が高くなります。
demerit
04
表側とくらべて装置が小さく、複雑化する場合が多いです。したがって治療内容によっては診療時間が長くなることがあります。また、治療中は大きくお口を開けていなければなりません。
Device
full lingual
フルリンガルは、上下すべての歯の裏側(舌側)にブラケットとワイヤーを装着する矯正方法です。矯正中も自然な印象を保ちやすく、周囲を気にせず治療を続けやすいのが特長です。
half lingual
ハーフリンガルは、上の歯を裏側ワイヤー矯正装置、下の歯を表側ワイヤー矯正装置で行う矯正方法です。正面から装置が見えやすい上の歯を裏側にすることで、見た目への影響を抑えつつ、治療の安定性やバランスにも配慮した矯正方法です。
Price
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